Web系エンジニアが行政書士を目指すブログ

アラサー既婚(元)Web/アプリエンジニア兼デザイナーが行政書士を目指す

民法 [26] 第3編 債権 - 契約 - 贈与契約

意義 贈与の形態 書面による贈与 書面によらない贈与 効力

民法 [25] 第3編 債権 - 契約 - 契約の解除

意義 解除事由 債務不履行による契約解除の要件 履行遅滞による解除権の発生要件民法541条 解除権の行使方法 解除の効果

民法 [24] 第3編 債権 - 契約 - 契約の効果

同時履行の抗弁権 意義 要件 危険負担 意義

民法 [23] 第3編 債権 - 契約 - 概要

意義 契約自由の原則 契約の種類 有名契約・無名契約 有名契約(典型契約) 無名契約(非典型契約) 双務契約・片務契約 双務契約 片務契約 有償契約・無償契約 有償契約 無償契約 諾成契約・要物契約 諾成契約 要物契約 主な典型契約の性質

民法 [22] 第3編 債権 - 総則 - 債権の消滅

概要 消滅原因 目的の実現による消滅 目的の実現に不要 目的の実現に不可能 権利の消滅 弁済 意義と当事者 弁済の時期 弁済の場所 弁済による代位 弁済の提供 相殺 意義 要件 供託 意義 更改 意義 免除 意義 混同

民法 [21] 第3編 債権 - 総則 - 多数当事者の債権債務

分割債権債務 意義 不可分債権債務 意義 不可分債権 対外的効力 当事者ひとりに生じた事由の、他の者に対する効力 不可分債務 対外的効力 当事者ひとりに生じた事由の、他の者に対する効力 連帯債務 意義 成立 対外的効力 当事者ひとりに生じた事由の、他の…

民法 [20] 第3編 債権 - 総則 - 債権者代位権・債権者取消権(詐害行為取消権)

債権者代位権 意義 要件 行使方法 請求内容 債権者代位権の転用 事例 債権者取消権(詐害行為取消権) 意義 要件 行使方法 行使期間 行使内容 効果 債務者が債務を弁済しない場合、債権者が債務者の一般財産に対して強制執行をし、差し押さえ・競売・換価な…

民法 [19] 第3編 債権 - 総則 - 債務不履行

意義と要件 意義 債務不履行の種類と要件 債務遅滞 要件 債務不能 要件 不完全履行 要件 損害賠償請求 意義 要件 金銭債務に関わる特則民法419条 成立要件の特則 効果の特則

民法 [18] 第3編 債権 - 総則 - 概要

意義 債権の発生と消滅 債権の分類 特定物債権 不特定物債権 不特定物債権の特定

民法 [17] 第2編 物権 - 担保物権 - 抵当権

抵当権 法定地上権 抵当不動産の第三取得者の地位 代価弁済 抵当権消滅請求 根抵当権

民法 [16] 第2編 物権 - 担保物権 - 質権

転質

民法 [15] 第2編 物権 - 担保物権 - 先取特権

先取特権の種類 一般の先取特権 動産の先取特権 不動産の先取特権

民法 [14] 第2編 物権 - 担保物権 - 留置権

成立要件 効果

民法 [13] 第2編 物権 - 担保物権 - 概要

社会的機能 担保物権の種類 法定担保物権 約定担保物権 担保物権の通有性(共通した性質) 附従性 随伴性 不可分性 物上代位性 効力 優先弁済的効力 留置的効力 担保物権 比較

民法 [12] 第2編 物権 - 用益物権

地上権 地役権 共有関係にある要役地に対する時効 永小作権 入会権(いりあいけん)

民法 [11] 第2編 物権 - 所有権

意義 相隣関係 共有関係 共有物の使用 共有物の分割

民法 [10] 第2編 物権 - 占有権

意義 要件 占有状態の保護制度 占有回収の訴え 占有保持の訴え 占有保全の訴え

民法 [9] 第2編 物権 - 総則

物権総説 意義 物権の種類 物権的請求権 物権的妨害予防請求権 物権的妨害排除請求権 物権的返還請求権 公示の原則 公信の原則 不動産における物権変動の対抗要件 動産における物権変動の対抗要件 即時取得

民法 [8] 第1編 総則 - 時効

時効の援用 時効の利益の放棄 時効の効果 時効の中断 取得時効 消滅時効

民法 [7] 第1編 総則 - 代理

代理 意義と要件 代理行為に関連する問題 意思表示の瑕疵 代理人と相手方の通謀 代理人の権限乱用 範囲の定めのない代理権 無権代理 本人の追認権・追認拒絶権 相手方の催告権 相手方の取消権 無権代理人の責任 表見代理 代理権授与の表示 権限外の行為 代理…

民法 [6] 第1編 総則 - 法律行為

意思表示 意思表示の過程 心裡留保 効果 善意の第三者との関係 虚偽表示 効果 善意の第三者との関係 錯誤 効果 錯誤の種類 表示の錯誤 内容の錯誤 動機の錯誤 詐欺 効果 善意の第三者との関係 脅迫 効果 第三者との関係 意思表示のまとめ

民法 [5] 第1編 総則 - 物

民法上、物(ぶつ)は有体物に限定されており、一般的に液体・気体・固体をいう。 物は動産と不動産に分けられる。 不動産は土地およびその定着物(建物や登記された立木など)で、動産はそれ以外の物を指す。 瓶のふたや刀の鞘など、独立した物ではあるが客…

民法 [4] 第1編 総則 - 法人

公益法人制度改革 法人設立の各主義

民法 [3] 第1編 総則 - 人

権利能力 意思能力 行為能力 無効と取消 無効 取消 制限行為能力者 相手方の催告権

民法 [2] 第1編 総則 - 通則

信義則(信義誠実の原則) 権利濫用の禁止

民法 [1] 概要

民法の概要 民法とは? 民法の構成 分野別の考え方 契約法 私的自治の原則 契約自由の原則 過失責任の原則 身分法

進捗どうですか

より理解を深めるため、2週目の勉強はテキストを読みながらノートにまとめ、さらにWebにも書いて・・・というカタチでここまで進めてきましたが、基礎法学と憲法に約一ヶ月。 さすがにこのペースでこの先も続けるのはしんどい・・・ というか、民法も行政法…

憲法 [30] まとめ

統治機構 数字のまとめ 日数 10日 30日 40日 60日 4年 6年 10年 回数 毎年1回 人数 1/5 出席議員の1/5 1/4 いずれかの総議員の1/4 1/3 各議院の総議員の1/3 1/2 可否同数 過半数 2/3 出席議員の2/3以上の特別多数が必要とされる場合 多数 すべて 内閣総理大…

憲法 [29] 第10章 最高法規

基本的人権の本質 最高法規・条約および国際法規の遵守 憲法尊重擁護義務

憲法 [28] 第9章 改正

改正の流れ その他